日々の活動記録をTwitterへ移行します
その訳を申しますと、今年の正月からTwitterを始めたことにあります。
Twitterとは、ご存知の方も多いかと思いますが、インターネット上に140文字でつぶやいていくサービスです。
文字数は少ないのですが、携帯からも気軽に更新できるため、リアルタイムに日々の活動をお伝えできるため、Twitterを始めて以来、徐々にブログよりTwitterに労力を割くようになってきました。
つきまして、普段の活動に関しては、
Twitterをご覧いただきますようお願い申し上げます。
なお、140文字では伝わらない状況があれば、またブログも更新していきたいと思いますので、時折このブログもチェックしていただければ幸いです。
Twitterによる活動報告は...コチラ
ツイッターはじめました
徐々にご覧いただく方も増えてきており、感謝の念と同時に未だ稚拙な内容に恥ずかしさを覚えながらも、細々と長く続けていこうと思っていますので、何卒よろしくお願いいたします。
そして、今年はまた新たな挑戦をしようと思っています。
昨年のいつ頃からか、そろそろツイッターかなと思い始めていました。
それ以降、友人からの勧めもあり、また鳩山首相も始めたということもあって、まだ感覚は掴めていないのですが、この正月から始めてみることにしました。
ツイッター(Twitter)とは、それぞれのユーザがサイト上で「ツイート(つぶやき)」することで、コミュニケーションを図るサービスです。
正直、まだまだこれから慣れていくところですが、既に始められている方はぜひフォローし合いましょう。
これから始めてみようかなという方は、まず以下でご登録(無料)ください。
http://twitter.com/
ちなみに、このブログ本文の欄外右側にある青い鳥の絵に「Follow me on twitter」と書かれたバナーをクリックすると、私のページに飛びます。
よろしければ、そこで「フォロー」という動作を行っていただくと、ゆるやかな繋がりを持つことができます。
打吹公園団子
鳥取に居た頃、いろいろとお世話になった方から、その方が勤めていた団子屋さんが出店しているとの連絡をいただきました。
鳥取県のちょうど真ん中あたりに位置する倉吉市にある「石谷精華堂」という団子屋さんで、商品名は「打吹公園団子」といいます。

一口サイズの団子が、食後のデザートやちょっとしたおやつに最高で、倉吉に寄った時は必ずと言って良いほど、団子と抹茶のセットをいただいていましたし、鳥取土産の定番にしていました。
保存料や化学調味料は一切使われていないため、賞味期限が短いのがネックですが、その分の安全と美味しさで文句なしです。
和菓子のお好きな方にはオススメの一品です!
ネットでも販売していますのでぜひお試しください!
http://www.kouendango.com/
ウィニー複製 強制排除
要約すると、
インターネット上でウィニーなどのファイル交換ソフトを使って、著作権を無視した違法コピーのやり取りを繰り返す利用者について、ネットへの接続を強制的に停止するということです。
これまでは、「通信の秘密」や「通信の自由」に抵触するとして導入に慎重な意見が強かったようですが、著作権団体と連携して悪質な利用者を特定し、その利用者に限れば接続停止や契約解除が可能と判断したようです。
私個人の意見としては、もっと早く強く禁止し、排除すべき、なぜ明らかな違法行為が許されているのか、と思っていました。
違法コピーという行為自体よりも、その行為に罪悪感がないということに問題を感じています。
ネット特有の匿名性、みんなやってるという連帯感が悪い方向で働いてるのではないでしょうか。
実際、匿名性なんて無い、ということの理解を進めるためにもIPアドレスからの特定による逮捕は意味があるのかと思います。
また、ファイル交換ソフトの中には、
「このソフトは違法ではありません。」
と目立つ記述があり、その下に小さく見えにくい形で
「著作権のあるものをコピーしてはいけません。」
と書いてあることがあります。
私も一見した時、違法性がないと書いてあるように思えました。
しかし、私は元々懐疑的だったので、なぜ合法なんだ?と腑に落ちず、しっかり読み込んでいったところ、小さな著作権の記述を見つけることができました。
ファイル交換ソフトはセキュリティ的にも非常に危険です。
もし、これくらいならみんなやってると自覚して、あるいは合法だと勘違いして違法コピーをしている方は、これを機にアンインストールしてしまいましょう!
ご冥福お祈りいたします
朝、仕事をしていると、昔の会社の部下から電話が入った。
きっと、今日のパーティのことだろうと思って電話に出ると、相手は落ち込んだ声。
聞いてみると、電話をくれた子の同僚が今日亡くなったとのこと。
彼は当時の部下であり、同時に今日パーティを催した彼の部下でもある。
まだ20代で、とってもイイ奴だったのに…
もちろん、新郎には落ち着いてから伝えようと思っている。
それにしても、こんな偶然が…
葬儀に出たかったが、会場が茨城ということで、行くことができず本当に悔しい。
普段、生活していて、死を意識することはほとんどない。
しかし、大切な人や身近な人が亡くなると、嫌でも死を意識させられる。
その事を彼は最期に教えてくれたんだと思い、これから毎日悔いを残さぬように、精一杯を生きねば…
そして、FPとしても、残された家族への保障とぴう点について、改めて考えさせられた。
リスクというのは、いつ何時起こるか分からないからこそ、予想もつかないからこそ、リスクなんだと。
遠くからになるけども、ご冥福を心からお祈りいたします。


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